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2014年6月19日

mastermind JAPANとコラボ

Filed under: ブリング — admin @ 11:18 PM

本間正章氏が1997年に設立したブランドmastermind JAPANではこれまで、有名な人物やブランドなどとコラボレーションしてきました。

大変な人気を呼んだコラボレーションの数々を紹介していきたと思います。

映画監督や写真家として有名な蜷川実花とコラボレーションしたところ、ipadケースは爆発的人気で完売となりました。

そして、意表を突くコラボレーションとしましては、秀ちゃんラーメンで有名なラーメンとのコラボレーションを実現したのです。

二代目・河原秀登氏は本間正章氏のmastermind JAPANを愛用していたことをきっかけに、ラーメン屋「MASTER NOODLE!」として3日間限定で開催されました。

mastermind JAPANのシンボルマークでもあるスカルデザインがあしらわれた限定どんぶりに入れて販売されることとなり、JAPAN BLACKとされたラーメンには自家製の黒いラー油を使用し、JAPAN COOLとされる野菜が多くつかわれている2種類のラーメンが販売され、大変な人気を呼んだ。

また、食べたあとはどんぶりを持ち帰ることが出来るということで、より注目を集める事となりました。

そして、極めつけは、国民的アニメ、世界的アニメ、ワンピースとの究極のコラボレーションがフィギュアとして登場しました。

それぞれのキャラクターにはキャラクターに合ったデザインにスカルやブランドネームがカッコよく使われています。

販売された場所も限られているなど、限定色が強く、ファンの気持ちをつかんだコラボレーションと言えます。

このように様々な年齢層に支持されていることが良くわかりますね。

mastermind JAPANの買取ならコチラ⇛渋谷bring

goro’sのスピリット

Filed under: ブリング — admin @ 12:18 PM

goro’sのインディアンジュエリー・レザークラフトショップは大変有名ですよね。

1971年に高橋吾朗氏によって創立されたgoro’sはインディアンのスピリットが色濃く反映されています。

現地のネイティブ達によって教えてもらった銀細工は、本物の銀細工に触れた人だからこそ創りだせる作品ですよね。

また吾朗氏はレザーカービングの日本における第一人者としても有名ですよね。

原宿表参道にあるショップは連日大盛況で、芸能人にもファンが多いことでも知られています。

作品の中でとても有名なのは、goro’sの翼を広げて飛翔する姿のイーグルやフェザーは、吾朗氏自身が、本物のスピリットを身体に入れた人物の魂そのものを表現したものであり、本場のインディアン達と共に過ごした時間の中で培ったものであると言えます。

また、彼はイエローイーグルという名を授かったことで、より彼の創るアクセサリーに魂のようなものを感じますよね。

ネイティブの魂を持つ吾朗氏のイエローイーグルの名の由来は、イーグルは神聖な鳥を意味し、イエローは太陽と東を意味します。

吾朗氏の作品の中にも、イーグルのモチーフは沢山ありますし、シルバーアクセサリーのなかに、ターコイズや金の部分をあしらった作品も沢山ありますよね。

これらの作品を見ていても、吾朗氏が1つ1つ気持ちをこめて、モチーフを考えられていることが伝わってきますし、これがgoro’sの人気の秘密と言えますよね。

渋谷のBRINGでも取扱っているので覗いてみてください♪

2014年6月2日

カットモデルの思い出

Filed under: 美容室 — admin @ 6:23 PM

今から6年ほど前に、ある美容室のカットモデルをしていたことがあります。

カットモデルといえば、聞こえは良いのですが、念のためにご説明しておくと、見習い美容師さんの技術向上のため、無料でカットしていただける代わりに、いわゆる練習台になるというのが実態です。

基本的に、見習い美容師さんは独自にカットモデルを見つけることとなっており、一度引き受けると余程まずいことでもない限り、その美容師さんが一人前になるまで練習台として頭を貸してあげるのが通例かと思います。

私の場合、当時20歳の女性美容師さんのカットモデルを引き受けていたのですが、スカウトされた場所が、12時頃のコンビニ前だったことが印象深いです。

見習い美容師さんたちは、閉店後の店内清掃なども担当するため仕事を終える時間も必然的に遅くなり、それからモデル探しをすることになるので、どうしてもコンビニに来る客等を狙うしかないのだそうです。

夜食を買った帰りに、いきなりモデルの話を持ちかけられたので、かなり面食らいましたが、話を聞いてみれば目的も求められていることも良くわかりましたし、ごく近所の美容室で素性も明らかでしたので、喜んでお引き受けしました。

その後は、月1回程度のペースで、閉店後のお店でカットしてもらうという暮らしを1年ちょっと続けたものです。

最初は本当に見習いといった感じで、おっかなびっくりという気配すら伝わってくる感じだった施術も、1年がすぎるころにはすっかり自身に溢れ、余裕さえ感じさせるほどになった時点で、お役ごめんになりました。

今では、氏名料もその店で高額な部類に入るほど、立派な美容師さんになっています。

友達がココココの美容室でもカットモデルを探しているって教えてくれたので興味がある方は是非!!

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